設立の経緯

いわき放射能市民測定室たらちねは、東日本大震災による東京電力福島第一原子力発電所の事故を受け、2011年11月13日に開所しました。

被災地の母親たちが、家族と子どもの命を守るため、安全な食材を求めて生きるための放射能測定を始めました。その活動を、地域の有志が運営委員として支え続け、また全国の支援者の協力のもと現在の活動に至っています。


設立の趣意

設立の趣意書(PDF)


定款

定款(PDF)


団体概要

組織図


 

役員名簿

役職名 氏名
代表理事 織田 好孝
副代表理事 長谷川 秀雄
副代表理事 飯塚 友理子
理事 面川 春光
理事 福嶋 あずさ
理事 佐藤 和良
理事 古市 三久
理事 小松 真澄
理事 飯田 亜由美
理事 鈴木 薫
監事 木村 肇二郎
監事 中島 孝子

活動報告

2016年度事業報告書(PDF)

2015年度事業報告書(PDF)

2014年度事業報告書(PDF)

2013年度事業報告書(PDF)

2012年度事業報告書(PDF)

2011年度事業報告書(PDF)


活動計算書

2016年度決算報告書(PDF)

2015年度決算報告書(PDF)

2014年度決算報告書(PDF)

2013年度決算報告書(PDF)

2012年度決算報告書(PDF)